陳腐な旅人日記


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ほろ酔いナイトクラブ

かなり荒れるのか、嵐は吹くのかと
こわごわ参加した某宴会が、
意外となごやかに終電前に終了。
まぁ平和で何よりと思いながら、
駅でみんなと別れ、黄色い自転車に乗る。

飲んだら乗るな。
乗るなら飲むな。

ほんとはいけない、ほろ酔いサイクリング。

でも、苦手なんですよ。
終電間近の満員電車。
とくにこの時期、自分も含めて酔っ払い率高そうで。
飲んだとき電車に乗ると、

眠ってしまって駅を乗り過ごすか、
なんとなく空しい気分になるか、のどっちかなんだもん。

YO-KINGを聴きながら
井の頭通りをぶっとばす。
iPodはちゃんと右耳だけなのでご安心。

ワインをたらふく飲んだ後の
夜風が気持ちよすぎて
アルコールで濁った頭がどんどんクリアになっていく。

そのキモチ、
どんな言葉で表せばいいのだろう。


最近、自転車でTOKYOを走るのが楽しくて仕方ない。
正確には、音楽を聴きながら走るのが。

どんなビッグフェスやライブより、
自転車をこぎながら聴く音楽が好きだ。
今はとにかくYO-KINGか真心にどっぷりで、
車の騒音にまぎれて、ジブンも歌う。


どこまでも~、フワフワ浮いて~
誰かのユメに忍びこむのさ~


今夜、井の頭通り~甲州街道で
黄色い自転車に乗って
YO-KINGを絶叫しているオンナを見た人はいますか。


すごいですね!
それ、ワタシ、私ですよ~!
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by tinpunatabibito | 2006-12-22 01:50 | Comments(4)


蘇る日本縦断

長いこと修理に出していたGRデジタルが帰ってきた。
おかえり、GR。

無事の生還・・・というか、前よりキレイになって戻ってきたGRと
再び旅に出るために、メモリーカードをセットしようとしたのは、
もう2週間も前のハナシ。
このブログにも書いた九州行きの出発直前2時間前だった。


あ、あれ? どこにしまったっけ?

修理に出す前に抜いて、適当にどっかにしまっちゃったものだから、
4つの引き出しをすべてひっかき回しても見つからず、
いや、もう一度、冷静に探せば・・・と、また一から4つの引き出しを引っかき回す。

や、やばい・・・、
早朝の電車に乗ってビックカメラもヨドバシカメラもない村に行くのに、
メモリーカードがなかったら、
写真撮れないじゃーーーん!

焦るな焦るな、ちゃんと探せば絶対あるから。


ヨカッタ~、ありました! 

早速、カードを入れて電源オン!


な、なんじゃこれはーーーー!?


それは、パジャマを着てカメラを見ているわが父のドアップ写真。
い、いつ、こんな写真を撮ったっけ・・・・?

頭の中を「???」がうごめくなか、
→ を押すと、
岸壁に立つ海鳥、見覚えのある島、おぉ~! マサエちゃんの写真まで!

それは、05年7月、日本縦断旅のゴールに
1か月住み込んだ北海道・礼文島で写した写真でした。

日本縦断に出る前は、私は松嶋奈々子と呼ばれていて(ウソです)、
松嶋奈々子がCMをしていたデジカメ(名前、度忘れしたーーー!)を持って旅に出た。

自転車のキャリアに付けたバッグに放り込んだまま、
日本のデコボコを走っていたら、
旅の途中でそのコはぶっ壊れてしまった。
たぶん、東北あたりだったと思う。

どうにか直りませんかね~?

札幌に着いたとき、キャノンのサービスセンターがあったので寄ってみたら、
カメラの修理見積もりをしようとした受付のおじ様はいった。


もう、これは保証では直りません。

あと、お客さまのようにお使いの方は、
「現場監督」のようなカメラのほうがよいかと・・・・。


そ、そうですか・・・。残念。

新しいデジカメを買おうかと、一応カメラ屋はのぞいたけど、
当時の旅の経済事情からみると、
どれもこれも、バカ高く見えた。

松嶋奈々子カメラを買ったのは、忘れもしない04年フジロックの前日で
「あ、コレにしま~す!」と何のためらいもなく即金で買った。

もうあのときみたいに、
ためらいもなく万札を出せる暮らしには戻れないんだろうか・・・
と、ちょっと切なかった。

でも、その頃には、自分の旅を写真に記録することより、
毎日ただ、自転車で走ることで満足していたから、
「じゃ、これからは、『写るんです』 で撮ればいいや~」
とあっさりあきらめ、
それまでそのカメラで撮ったデータのこともすっかり忘れていた。

礼文島に着いて住み込みバイトをしていたとき、
たまたま、トレッキングツアーで利尻・礼文に来た両親と再会。
ツアー会社の人が、タダでいいよと両親の部屋に泊めてくれて、
そのとき、壊れた(けど、ときどき何かの拍子で開いた)カメラで
「あれ? 写った?」といいながら撮ったのが、
例のパジャマ姿の父だったのだ。そうだ、そうだった(・・・と思う)。
その奈々子デジカメは「荷物減らしたいから、持ってって」と
母に託したような気もする。


つまり、
2006年12月1日の深夜、GRデジタルに入れたメモリーカードは、
2005年5~7月に奈々子カメラに入っていたモノだった・・・・


旅の記憶なんて、細かいことはどんどん忘れてしまう。

でも、デジカメってスゴイね。
存在すら忘れていたカードのデータをPCに入れたら、
その写真を撮った日付も、ちゃんとわかってしまうんだから。


前置きが異常に長くなってしまった。

このまま、再びカードをどっかに失くしても、
PCをぶっ壊してデータを消してしまってもいいように、

日本縦断中の秘蔵写真をここにアップしておこう。
最近ずっと写真なしブログだったけど、
いきなり一気&大量に出しますぜ~!

題して、

「3分間の日本縦断」

。。。。(テーマソング挿入。「いい日旅立ち」)


まず、2005年5月3~5日。
屋久島・宮之浦岳に登った。

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その道中を一緒に歩いた「頭がやや薄い福山雅治」。
斉藤さん、彼が福山ですよ~。

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山にいた3日間は最高にいい天気だったのに、
あとは、どしゃ降り。
島を去る日に、かぼちゃ家でカレーを食べた。
店先で雨やどり中のキャノン君。

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鹿児島から九州縦断して福岡県・宗像市へ。
「川上農園」で3~4日泊めてもらって、のんびりする。
そして、旅の相棒のアイガモと出会う(「b*p」3号 参照)。

川上家の人たちに見送られ、
コータと旅をはじめたのは、5月24日の朝。
しのぶちゃんが手描きで書いてくれた
「日本縦断中」の旗、このすぐ後に風で飛ばしちゃったっけ・・・。

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そして、その日の夕方、
関門トンネル(人道)を渡った。
渡りきったところで、誰かに撮ってもらった写真。
よくもまぁ、こんな荷物を積んで走れたもんだ。
(北海道に着くまでに、3回は宅急便で実家に送った)。

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5月25~26日、
下関から萩に向けてコータと走っていた。
かわいかったね~、ほんとに。
ぬるま湯の温泉(弁当箱)が大好きだったコータ。


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萩では、ライター仲間のまっちゃんと会った。
2004年10月10日、東京・用賀のアパートを引き払った日に
大掃除を手伝ってくれたまっちゃん。
別れるとき、お互い、
「もう、二度と会うことはないのかも・・・」と思ったら号泣してしまった。
なのに、意外とすぐに再会。
私の顔の黒さに絶句しつつ、まっちゃんコータとご対面シーン。

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その日は、萩を観光したあと、
阿武町に住む彼女のお姉さん夫婦の家に泊めてもらった。

すごい山の中にあって驚いた。
農作業を手伝ったあと、近くの川でおにぎりを食べた。
この写真を撮った直後、
コータとの悲しい別れが待っていた。
巻き戻したいけど、もう戻せない時間。

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「仕方ねぇさ。命あるモノはいつか死ぬ。
じゃなきゃ、オレたちみたいな妖怪になるしかねぇ」

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おおっと、ネズミ男さん。
のんきで腹黒そうですねぇ、アナタはいつも。


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6月1日。
鳥取と島根の県境にある境港にある「水木しげるロード」を歩いた。


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しゃーっつ!
猫娘もいます。

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イノッキーという編集の女の子にそっくりで、
思わず携帯で写真撮ってメールしました。
その返信に、イノッキーがくれた言葉で、
私は「まだまだ走れる!」とすごい元気をもらったのでした。



6月2日。鳥取砂丘。

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6月4日。丹後半島の先端にある伊根町。

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夜は無人になる「道の駅」で雨の中テントを張って寝た。
すご~く心細い夜に、西表島のかよちゃんが励ましのメールをくれたのだ。
目覚めた朝、漁に出る船がいっぱい行き交っていて、
「あぁ、こんないい景色だったんだ・・・」
とテントを乾かしながら眺めてた。



6月5日。舞鶴の先の高浜の「道の駅」で。

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この道の駅には温泉が付いていて、
雨の日にテントに戻りたくない私は、
2時間以上、温泉のサウナに入ったり水風呂に入ったり。
露天風呂で会ったのが、ダンナさんと丹波から来ていた道子さん。

若くして結婚して子供を産み、
その娘もまた若くして子供を産んだので、
私と10歳ぐらいしか違わないのに、もうお孫さんもいて。
私が男だったら、やっぱりこういう奥さんがいいなぁと思う、
すごくやさしくて、可愛いひとだった。

「私は喫茶店にもひとりで入れないけど、
ひとりでそんな旅をしてるアナタみたいな人のこと応援するよ」

露天風呂で1時間以上もお喋りしていたので、
その日のうちに日帰りする予定だった道子さんは結局、ダンナさんと車中泊。
翌朝、「これ餞別に」と、トマトをくれたっけ。
(しかし、私ときたら、いつもおんなじTシャツ着てるなぁ。
竹富島の「泉屋」で買ったTシャツ、褪せ褪せ)


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え~、ここはどこ、彼はダレ?


この写真を撮ったのは、6月8日。
だから新潟県内の「道の駅」なのは間違いない。
地名は忘れたけど、不思議な町の情景はくっきり覚えてる。

前夜ここに着いたときはもう夕暮れ間近で、
私は「道の駅」でごはん食べようと何も食料持ってなかったのに、
もう店はすべて閉まっていて。

結局、スパゲティ茹でて食べたんだっけ?
ビールを飲みたくて仕方なかったのに自販機もなく、
炭酸系のジュースをビールだと思い込むように飲んで寝たことだけ覚えてる。
私以外の唯一のキャンパーだった彼は、
たしか日本縦断中のライダーだった。
ふたことみこと喋っただけの記憶しかないのに、
朝からこのふたりのテンションはなんなんでしょう?


この海沿いの「道の駅」は、
キャンプ場なみの広い芝生にテントを張れて、
近くには、こんなコーナーもあったのだ。

永遠の愛を誓うとかいう、
観光地にありがちな、カギだらけの場所。

けっ!
ジブンはたぶん、一生こういうカギはかけないだろうなぁ・・・
と思いつつ、
「旅の記念に」つい撮ってしまった。

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は~、ようやく新潟ですね。

新潟は、
走っても走っても「まだ新潟かよっ!」ってくらい長かった~。

新潟から先、東北の写真はどこにもなく、
それは、
ちょっとピンボケな心のメモリーに残っているのみ。

礼文島の写真も、
ブログ用の小さい画像サイズになぜかできず、
カメラからも消してしまったので、ここにはアップできなかった。


そんなわけで、結局、「3分間の日本縦断」は
未完に終わってしまいましたが、
なんやかんやで、もうすぐ4時です。
もういい加減、寝なきゃ・・・。


私の中で、旅はまだぜんぜん終わってない感じです。

・・・・とまぁ、キレイにまとめようとする陳腐な旅人でした。
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by tinpunatabibito | 2006-12-14 03:04 | Comments(6)


久しぶりに買ったCD

ラジオ番組の取材で、YO-KINGに会ってきた。

10月にはじまったこの人のラジオが好きで、
それまで彼自身の音楽は聴いたことなかったけど、
(真心ブラザーズも、
「それが一番大事」の大事MANブラザーズと勘違いしていたくらい)。
番組でときたま流れる吉田拓郎にちょっと似た歌声と、
ストレートで骨太なのにゆるやかな歌詞がいいなと思っていた。

取材先からの帰り道、
家の近所のツタヤには1枚にもなかった彼のCDが
急に聴きたくなって、
新宿のタワーレコードに寄り道した。

「音楽とユーモアの旅」。
グレゴリーのザックが好きで30個以上持っているという人らしく、
ジャケットの写真も、ザック背負って山の上に立っている後ろ姿だ。
(この人、アメリカのストリングチーズインシデントと共演したこともあって、
先週の番組ではそのライブの未発表音源も流していた。
アウトドア雑誌でも取材できたら・・・いいのにな~!)


今もこれ書きながら聴いているけど(ブログ書いてる暇に原稿書けよっ!)
ライブも観たくなってきた。
さっき流れた6曲目がなんかヨカッタので、
歌詞の一部を引用します。


「カラカラ」

転んだときに ぼくは何かを失くした
それはそれは 小さい心のピンどめか

ユメははるか遠く 人はもはやいない
風よ 君はこのぼくをなんでここに運んだ

かみついたんだよ 自分の右腕に
海や雪を見ると 光が集まり
ぼくの口に入って 空へととびだす
さて、お集まりの人々よ カラカラがらんどう ヒューヒュー

ぼくはもう何も怖くはないけど したくもない
さあ いろいろやろう




さあ、ぼく・・・じゃなくて私は、
とりあえず、仕事やろう。
あ、この2行はもちろん、私の陳腐な付けたしです。

頭はカラカラがらんどうヒューヒュー
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by tinpunatabibito | 2006-12-05 22:57 | Comments(0)


やっぱ新幹線でしょう

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夕方4時すぎに博多に到着。予約したバスが出る7時までに博多ラーメン食べて…あとは何して時間つぶそう、この重いザック抱えて…と思いながら、たまたま聞いた窓口で、東京行きの最終のぞみに間に合うことが判明。高速夜行バスより6000円ぐらい高いけど、明日も取材があるからやっぱ今夜は家の布団で寝たいかも…。突発的に陳腐部屋に帰りたくなり、猛ダッシュで駅に隣接するビルの3階にある高速バスセンターに行き、予約を取り消し、さらにダッシュで新幹線のチケットを買い、さらにダッシュで「平塚明太子専門店」の焼鯖棒ずしと缶ビールもご購入~!九州から本州に入る瞬間に食べようと思います。行きは爆睡してて見そびれたからね。
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by tinpunatabibito | 2006-12-03 17:16 | Comments(0)


今日の旅メシ

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熊本の小さな村の、さらにはずれの峠にある宿を朝8時前に出発。ゆうべビールと焼酎をごちそうしてくれた宿おじさんはまだ寝てたけど、おばさんが「気つけていきなっしぇ」と雪が降るなか見送ってくれた。自転車で峠こわごわ下ると、吹雪が目にしみる。ほんの1か月前はまだ半袖で沖縄を走っていたのに、今朝はタートルシャツの上にダウンとレインウェア、さらにマフラーをぐるぐる巻きでちょうどいい。スニーカーの中の足先がじんじん冷える。昨日は3時間かけて上った道をたった1時間で麓に下り、もうすぐダムに沈んで消えてしまう(でも消えないかもしれない)集落の小さな道を走る。代替地に移植される大イチョウは金属の足場に囲まれ、痛々しかった。借りた自転車をたたんでダンボールに戻して返却。あとはバスで人吉まで…と思ったら、なんとバスがない! 昨日チェックした11時台のパスは日曜運休だったのだ。なんとしてでも13時5分の列車に間に合わないと、今夜博多を出る夜行バスに乗れない! 焦りながらかたっぱしから声をかけ、8台めの
車の人に拾ってもらう。人吉に行く用事はないのに「どうせ暇だから」と片道40キロの道を乗せてくれたシンジさん(村の森林組合で働く31歳独身)ありがとう。おかげで九州横断特急6号にも余裕でセーフ、こうして日本三大車窓を眺めながら、人吉名物の駅弁と缶ビールにたどり着けました。いろんな人に助けられながら、まだまだ旅はつづく…。
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by tinpunatabibito | 2006-12-03 14:17 | Comments(0)


懲りない旅人

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6時ちょうどの~、のぞみ一号で~、私は私はあなたから旅立ちぃます~。この元歌が何なのか若者にはまずわかるまい。結局、また一睡もしてないので、ロング缶+鯖寿司で爆睡コースを選択。だからやたらハイですいません。今日は空の旅じゃないし、足もゆっくりのばせるから、パニック症候群にはならない…と思う。お母さん、8ごろ名古屋駅を通過するよ。まやちゃん、さわちゃん、都ちゃん、たぶん9時ごろ京都駅を通るよ。竹内くん、今は大阪にいるのかな? 地を這うような旅は、過ぎ去ってゆく風景の中に暮らしている人たちに思いを馳せる旅でもあるんだね。ちなみに「ぐびなま」ロング缶は東京駅のキヨスクでは売ってません。どうせすぐ飲むからと家の冷蔵庫から持ってきました。髪をばっさり切った小西真奈美はリスみたいに可愛いですね。
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by tinpunatabibito | 2006-12-01 06:37 | Comments(7)


再び旅に出ます

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まだ夜明け前。YO―KINGのラジオ、最後の曲はローリングストーンズ。全部終わらないうちに家を出て、これからゆっくり南へ向かうのさ。それは九州のとある村。ずばり当てた人にはうまい土産でも買って帰ります。
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by tinpunatabibito | 2006-12-01 05:16 | Comments(0)

    

いつかどこかで「陳腐な食堂」開店予定の、51歳キッチン見習いの雑記。
by tinpunatabibito
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