陳腐な旅人日記


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自転車人、本日発売~!

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『自転車人』4号が、本日30日に発売になった。

表紙は、
「峠越え美女」の取材で出会った坂倉ゆかりさん。
ごらんのとおり、見た目もとってもかわいいけど
自転車で走る気持ちよさを独特のコトバで表現できる
その感性がいいなぁ~! と思った。
で、編集部にプッシュしたら、トントン拍子でカバーガールになっていたのだ。

ゆかりさん以外にも、みほさん、あきこさん、みゆきさん、トマ、ノリ、バタコ・・・と
今回は、ロード好きな女の子がいっぱい登場します。
取材のときはドタバタで
いきなりの支離滅裂な取材依頼にもかかわらず、みんなさわやかに対応してくれた。
雑誌に載ったことで
故郷のお母さんが喜んだりとか
彼女たちにとって少しでも何かの記念になればいいなぁ・・・と思う。


連載2回目「小さな自転車で、小さな村へ。」は、
山梨県の芦川村に行ってきました。

この取材に行ったのは、忘れもしない6月3日土曜日。
その朝3時ぐらいまで仕事してて、
名古屋の母に頼んだモーニングコールで3時間後に起床。
Y編集長に借りた「BD-1」が完全にたためないまま、
無理やり、手持ちの輪行袋に詰め込んで、
うつろな頭で京王線に飛び乗った。
輪行袋から80%ぐらいはみ出している自転車をかつぎながら
階段を上る私はかなり怪しかったと思う。
いま思うと、いろんな人にじろじろ見られた気がする。

まずは「峠越え美女」のひとり、みほさんと小田急線・喜多見駅で8時に待ち合わせ。
そこから多摩川まで走って撮影したのだけど、
そのあと和泉多摩川まで移動して、前述のゆかりさんを取材することになっていた。
平日は会社勤めの女性たちを取材するには
週末しかなかったんだけど、
「小さな村」の1泊2日取材に出かけるのも、
その週末がぎっりぎりのデッドラインだったのだ。

「記者さん、なんだかお忙しそうなので・・・」
みほさんは、
自転車に乗りはじめたきっかけや、これまで自転車で出かけた場所など
取材で聞かれそうなことを全部自分でワープロに打って
プリントしてきてくれた。
「インクがなかったのでこんなんなっちゃいましたけど(笑)」
と手渡されたピンク色のレポート3枚。

なんてありがたい・・・! 
とおおいに感謝したし、じっさいそれは原稿書くときにすごく助かった。

でも、反省した、すごく。

初対面の人を取材&撮影するのに、
ジブンの都合で強引なスケジュールを組んでしまった。
それを承知で取材を受けてくれたみほさんに
甘えてしまった・・・。
みほさん、ほんと気を遣わせてしまってごめんなさい。

人の話を聴くときは
もっとゆったりした気持ちで、その人だけに集中する。
話が盛り上がったら、それが1ページでも2ページでも、
話が終わるまで聴くのが、スジってもんだ。
こんな慌しいやり方で仕事するのはもうこれで最後にしようと思った。

「いや~、みほさん、大人でしたね」

カメラマンのGさんの言葉にうんうんうん・・・と20回ぐらい
頷きながら、次なるロード美女のゆかりさんと対面。
このときは、1件目の取材を終えた安心感からか
多摩川沿いの芝生に座って、けっこうのんびり話を聴くことができた。
週末の多摩川は、いろんな自転車人でいっぱい。
ウキウキする風景を眺めながら彼女の峠越え話を聴いていたら、
私もまだまだ走り足りない、もっと真っ白になるまで走りたい・・・! と
ムラムラしてきた。

で、向かったのが芦川村。
多摩川から3時間後には笛吹川をバスで渡り、
その1時間後には、芦川沿いをBD-1で走っていた。

その先の話は「自転車人」で(笑)。
誰かが読んでくれて、何かためになるような話は何もないかもしれなくて、
文章も相変わらず陳腐だけど、
芦川村は、東京から近いのに予想以上に「濃い」村でした。
「日本のネパール」っていわれることもあるらしい・・・。
GRデジタルで撮りまくった写真で、そのネパールな感じが伝わるといいんだけど。


「平和な空気を醸し出せる女性になりたいんです」

仕事仲間のNさん(28歳)はいう。
私が醸し出すのは、いつもドタバタ粗忽な空気ばかりだよ。
いくつになっても未完成で、
いったい、いつになったら、
365日どっぷり笑顔で構えていられる「大人のオンナ」になれるんだろう?
ヒマなこの時期、精一杯、深呼吸して
芦川村みたいなきれいな空気を吸いに出かけなきゃ、だね。
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by tinpunatabibito | 2006-06-30 21:53 | Comments(3)


『b*p』3号発売~!

いまそばにいて欲しい人。

純粋な友達・・・という話はおいといて、
ドラえもんのポケットのようにいて欲しいのは、

「PC関係で困ったことがあったら、すぐ助けにきてくれる人」であります。

ようやく暇になって、
わがいとしのGRデジタルも頻繁に出歩いている。

木曜の夜は、男友達と名古屋が生んだ「世界のやまちゃん靖国通り店」で
でらうまな手羽先をうみゃ~うみゃ~と食いまくり、

金曜の夜は、自転車一周を休止して現在、帆船「あこがれ」で航海中の竹内くんと
中華街でひさびさの再会。

ちょいと飛ばして、

今日は、あすかちゃんとチャリで代々木公園へ。
いやぁ、昼間の平日、公園で飲む缶ビールって最高!
「あぁ、夏はもうはじまっていた!」
と実感したステキな午後でした。

そんなこんなで、
いま、GRデジタルの中には、傑作ADUMIX写真がてんこもり。
ブログでアップしたいのに、
それができないじれったさ。


先日、買い換えた新しいパソコンに
GRデジタルの画像取り込み用のソフトをインストールしなきゃいけないんだけど、
付属のCDRがどこにいったかわからなくなっちゃって。

竹内くんに会ったときその話をしたら
「それはリコーのHPからダウンロードすればいいんですよ」
と教わったので、トライしてみたんだけど、
ダウンロードしたその先に進めないのですね。
ファイルが開けなくって。いろいろ試したけどさっぱわかんないのサ~。


こんなとき、

「ばっかだな~、こんなの簡単だよ。任せとけって」

と、ちゃっちゃかちゃ~と操作してくれるステキなカレが
わが陳腐部屋に駆け付けてくれたらいいのになぁ。。。

と思うのだけど、こればっかりは深夜にひとり
妄想してても何もはじまらないわけで。


しゃーないので明日、
リコーのお客様センターに相談して(今日はずっとお話し中なり)、
自力でなんとかします(はぁ~)。


「どこでも生きていけるタフな女」といわれっぱなしの今日この頃ですが、
こういうときはやっぱ、
ジブンひとりでは生きていけないわ・・・と
頼りないキブンになってしまいます。

でも、それって純粋な愛ではないよね。
打算的すぎる。
「便利屋さんに頼めばいいじゃん」って話になっちゃう。
そ、それだけじゃないんです・・・・けどっ(!)。

あぁ、私は何がいいたかったんでしょう。。。
わかんないけど、まぁいいや。
2006年夏。今年も前向きにがんばりまっす。


こんな私が2005年夏、純粋に愛した「コータ」。

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彼との短い旅を1ページだけ書いた『b*p』3号が29日にいよいよ店頭に並びます。
旅が好きな仲間が燃え尽きるまでつくった渾身の1冊、
皆さん、ぜひ買ってぼろぼろになるまで読んで、
そいでもって、またどっかの旅先で会えたらいいね。


追伸

本日30日、ようやく写真を取り込めるようになったので、
「b*p」3号ぶん並べて撮ってみた。
もう夜だから自然光入らなくって、ボケボケだ~。


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いちばん右が、いま書店に並んでる3号です。
真ん中の2号がボロボロなのは、
自転車で日本縦断中に北海道の札幌で買い、
それから雨の日も風の日もキャンプ道具と一緒に持ち歩いていたから。

そんなふうに
誰かが旅に持ち出して
キャンプ場やゲストハウスで出会った旅人に見せびらかしたり、
細かすぎて読み飛ばした部分を、眠れない夜に読み返したり。
そんなこんなでボロボロになっていくことが
この雑誌のいちばんシアワセな読まれ方なんじゃないかな・・・と思う。
買うときは、
しわひとつも許せないくらいピッカピカを選んだのにね(笑)。


もうひとつ、最近の傑作「PEACE!」フォト。
さて、この足の主はだれでしょう・・・?

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by tinpunatabibito | 2006-06-28 03:51 | Comments(5)


私がぶっこわれている間に・・・

たったいま、WEB掲載用の東野翠れんさんのインタビューを書き終わり、
ようやく、抱えていた荷物がとりあえず全部片付いた。
これからバクスイして、午後からビーパル本誌の校了を終えれば、
待ちに待った自由の日々・・・・DA・YO・NE?

ヒマになったらやりたいことのひとつに、
庭の手入れがあった。

・・・なんか枯れたじじいみたいだけど。

うちの庭はものすごく日当たりがいいせいか、
沖縄・与那国島から連れてきた長命草もスクスク育っている。
鉢植えから移植した大葉もミントも、
入稿中の晩ご飯の即戦力になっていた。

ゆであがったパスタに
庭でささっと摘んだ食材で仕上げができる。
そんなささやかなことが
人間をとても幸せにすることを私ははじめて知りました。


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な・な・な・なんと!

ナスもぷっくり育ってます。
もう少ししたら、
このナスを使って、おいしいパスタを作ります。

私がろくに世話もしてない間に
すくすく育っている野菜たちを見ると、
雑草のび放題の庭ももう放ってはおけません。

5月に蒔くつもりだったコリアンダーやバジルの種も
ちょっと遅くなってしまったけど、
こんなに活気ある庭ならなんとかなるだろうな。

プチ自給自足。
ジブンには無縁だと思っていたことを
こんなに簡単にさせてくれるパワフル・ガーデンに感謝!
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by tinpunatabibito | 2006-06-22 06:06 | Comments(2)


自転車ライターの実態?

ずっと自転車に乗れない日々が続いている。


「毎日毎日ただひたすら走っていたら、体はどんどん軽くなり・・・」

なぁ~んて過去の旅の話を書きながら、

現在のジブンは

「毎日毎日ただひたすら仕事して、体はどんどん重くなり・・・」

というこの皮肉。

校了してると眠くなるので、

ついジャンキーなお菓子を食べてしまう、

それがいけないとわかっていてもやめられない。

今日なんて、ドンタコスとポテトチップスを各1袋、チョコアイス1本、
さらに
ローソンの軟骨つくね棒1本をぺろり。

おまけに昼はケンタッキーフライドチキン。


・・・・あぁ、天然酵母チャパティを優雅に焼いていた私はどこへ。
こんなジャンクな私がどんなカフェを開くというの?


体はいまほんとうに重い。

完全なるリバウンド状態、

でも、来週からは走りこむ、毎日毎日自転車に乗るぞ~!

「あの人、過去の旅の話ばっかでメシ食ってるね」
なんてライターにだけはなりたくないもんね。
つねに現在進行形で
自転車旅をしてたいなぁ、と思います。

それがご近所ポタリングでも、仕事でいく取材旅でも。



さぁ、今日も朝までお仕事です。た、たのし~っ!(蒼)
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by tinpunatabibito | 2006-06-20 23:20 | Comments(2)


パソコンをぶっこわす夏

やれやれ。

たったいま、ビーパルの原稿も入稿。
(編集さんチェックはまだですが。。。)
とりあえず
一時は死ぬかと思った峠は越えました。

髪はのびのび。
部屋はぐちゃぐちゃ。
体はよれよれ。
肩はぱんぱん。
目は・・・・・ええい、しつこいっつーの。

峠が終わったらさぞやスカーッとするだろうと
思っていたのだけど、
もう1本、書かねばならぬインタビューもの、
緊急に取材せねばならぬものもあり、
たまりたまった精算やらなにやらもあると思うと
まだスカーッと晴れ晴れした気分になれない。

峠であまりにもてんぱっていた自分が
今になって恥ずかしかったり
反省したり。
D社のO塚さんとか、なんであんなに淡々と
膨大な仕事をこなせるんでしょーか。
10歳も年下だけど頭が上がりません。

今週はとりあえず残った仕事を片付けて、
週末は絶対どこか遠くに遊びに行くぞ。
温泉、山、海、どこでもいい。
業務を忘れて、緊張しっぱなしだった糸をゆるゆるにしたい。
なんと、5月のGWに名古屋の実家にちょこっと帰って以来、
まったく休日がないまま今日に至っているのだ。
こんなことはわがライター人生ではじめてだ。

これは「おいら仕事してますぜ~」自慢ではぜんぜんなくて、
仕事の要領が悪すぎる・・・ってことをいいたいのです。


「原稿書くのが遅すぎるんじゃない?」

某女編集長Mさんに入稿中いわれた。

ううう・・・・、実は自分でもそう思ってました。

ほんの5年ほど前は、
私はビーパルの特集でも大抵、入稿のトップバッターだった。
ちゃっちゃかちゃ~と原稿書いて、
もちろん、
ちゃっちゃかちゃ~と原稿戻ってくることのほうが多かったけど。
今より数倍テンポはよかった気がする。

最近は、一発入稿できるクオリティをめざさなければ・・・
というプレッシャーがあるせいなのか、
単純に脳が退化しているせいなのか、
ほんと、1本原稿書くのにやたら時間がかかります。

それはもしかして。。。

自転車旅の間、あまりに「沖縄時間」が長かったために
カラダが「東京時間」についていっていないのでは?

と思ったりなんかもする。

「b*p」3号用に
「ジブンをぶっこわす自転車旅」について書くために
旅の最中書いていた日記を読み返した。

そしたら、無性に沖縄の島に帰りたくなった。

「いいんじゃないですか、代わりのライターはいくらでもいますから」
とまたいわれちゃいそうですね。
いや、もうしばらくは東京で好きな仕事してたいんですが、
そういうレベルの話ではなくて。
単純に、あの島の時間が恋しいな~って。

だから、7月あたり、
八重山に遊びにいこうと決めました。

西表に暮らすマイソウルメイトのかよちゃんと一緒に
与那国島に行って。
南の島ジャンキーのゆきちゃんがまた働くかもしれない「よしまる荘」に泊まって
あの真っ青な海にひさびさに潜ろう。
そして、涙が出そうな日本最後の夕陽を見ながらオリオンビール飲もう。

石垣のなっちゃんにも会いたいし、
西表で私を振ったH君&のぶちゃんとも今なら笑って会えそうだ。
那覇にはなおみちゃん、北谷にはまりちゃんもいるしな~。あぁ忙しい。


遊びの計画を考えていたら、
ぐんぐん元気がわいてきました。

だいじょうぶ。まだがんばれそうだ。


タイトルにした「パソコンをぶっこわす夏」は、
もうそのまんま。
「ジブンをぶっこわす旅」を書こうとした途端、
ジブンがぶっこわれる前にパソコンがぶっこわれちゃった・・・・という次第です。
レイアウトやら写真やら
重いデータを受けまくった末の最悪な顛末。
最後に受信したのは
「ひだまり手づくり塾」ハセベ君の「ジブンをぶっこわす旅」の原稿データ。
ううむ、なんか「いかにも」な、メビウスの最期でありました(涙)。

だから今は
おととい慌ててヨドバシカメラで買ってきた
おニューの「ダイナブック」で書いてます。
お値段約15万円強。

働けど働けどわが暮らし楽にならざり。

啄木さん、私も同感です。
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by tinpunatabibito | 2006-06-19 03:12 | Comments(2)


それでも私は生きている。

こんばんは。

開店休業中の「かふぇ・ど・ちんぷ」のオーナー、
陳腐な旅人です。

「テレパルf」のやたら大変だった8P の峠を(とりあえず原稿は)越え、
いまは、「自転車人」12Pの峠の2~3合めあたり?
その後も、「ビーパル」や「b*p]の峠、
それも、かなり崖っぷちの山道を越えてゆかねばなりません。

一歩間違ったら、ライター生命の危機、

でも、たまには雑誌に真っ白なページがあってもいいじゃないか・・!
と開き直っていこう
(ほんとはドキドキだけど・・・)。

いろんな人に迷惑をかけながら、
自分ののろさをのろいながら、

それでも、私は生きてます。

今週、今週いっぱいがんばれば、
きっとなんとかなると信じて。

ほんとは締切なんて関係なく、
好きなだけ迷いながら、
自分のペースで原稿書けたらいいのにね。

最近はこんな話ばっかですが、

今週乗り切ったら、
ずっと書けずにいたあんなことやらこんなこと、

秘蔵映像も交えて大放出しますんで
しばしお待ちを。

ラジオで宇多田ヒカルもいっていた。
今のアルバムをつくってるときは「生き地獄だった」と。

「生き地獄」のいいとこは、
ほんものの地獄と違って、
そこをうわーーーーーーーーーっつ! と突っ切れば

きっと待っているから。

ライクアヘヴン。

相変わらず、陳腐なまとめだな、けっ!
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by tinpunatabibito | 2006-06-11 22:43 | Comments(4)


細かい仕事

・・・・がとても苦手だということを、
今さらながら気付いても、後の祭り。

今夜もデザイナーさんにキツ~く叱られた。

「・・・・まったく、何から何まで片手落ちですね!」

片手落ち、片手落ち、片手落ち・・・・

あ~、井戸に滑落パターン。強烈すぎるパンチ。
週末を費やしてやった私の仕事って、いったい何だったんでしょう・・・


けして手を抜いているつもりはないし、

多忙なデザイナーさんにご迷惑もかけたくないのだけど、

結果的にすご~~~く片手落ちなのだ。

すいません、すいません、ほんと~にすいません・・・・。



でも・・・・ひとつだけいわせてもらうと、


わたしは、時刻表も地図も見るのは好きだけど、

自分がつくるのは大ッキライだーーーーっ!

旅に出たいヤツらは勝手にいくさーーーっ!

苦手なんです、細かい作業がほんとうに。



でも、若いTさんは再三の変更にも文句のひとつもいわず、

とっても前向きにがんばってくれている。

私も、とっとと原稿書いて、とにかく一歩先に進もう。

井戸に落ちるのも爆発も、今はとりあえずしまっとこう。
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by tinpunatabibito | 2006-06-02 03:40 | Comments(3)

    

いつかどこかで「陳腐な食堂」開店予定の、51歳キッチン見習いの雑記。
by tinpunatabibito
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