陳腐な旅人日記


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新しいカメラ

郵便ポストに、某出版社の通知。

お~、ギャラの振込みのお知らせだ~と思って開いたら
確定申告用の
「平成17年中にお支払い致しました
報酬料金等(印税・原稿料・その他」のお知らせだった。
もう、そんな季節なんですねぇ。

金額を見て、笑いたくなった。
296100円。
2千万でも、2百万でもありません。
29万6千100円。

そう、私は平成17年度、これっぽちしか
原稿を書く仕事をしてなかったんだなぁ・・・と
改めて思い知らされました。

10か月も旅をしていたんだから当たり前か。

そのしわ寄せは確実に
私の生活を地味にシンプルにしている。
「お金がない」なんていうと
心まで貧しくしてしまいそうだから、ほんとはあんまりいいたくない。

でも、「いまお金ないから」というのを公言していれば、
いつもおんなじジャケット着てても
「あ~、この人はいまお金がないから」とおおめに見てもらえる(・・・気がする)。

歩いて3分の笹塚図書館では
本は10冊、CDは3枚まで限られる。

自転車で走れば、都内だったらどこでも行けるし、
走ったぶん、ちゃんと痩せる。

冷蔵庫の食材を最後までムダなく使って
料理を作ることもけっこう楽しいし。

・・・しかし。

私という人間は、ネギ1本を買うのもためらう生活をしていながら、
ときどきポ~ンッ!
と、タガがはずれてしまうのだ。

買っちゃいました。
新しいカメラ。
リコーの「GRデジタル」。
本体7万9800円、+専用ソフトケース3360円、+SDカード11800円。
ポイントカードを使っても、今日一日で9万2297円の大出費であります。

これから、某誌の連載用写真を自分で撮ることになったので
これは必要経費さ~、無駄遣いじゃないのさ~、
と自分にいいきかせています。
今後はバリバリ、バリバリ、雷が鳴るぐらい仕事をせねば。

2年前に買ったクールピクスは
自転車旅の途中、すご~く乱雑に使っていたため壊れてしまい、
札幌のサービスセンターに直接持参したら、

「こういう使い方をなさる方は『現場監督』みたいな
衝撃に強いカメラを買われたほうがいいと思います」

すごく丁寧な口調ながら、
「こんなの修理してももう直らんわっ! この粗忽者めが!」
という意味のことをずばりいわれた。
そのカメラだって、
買ったときは「これから大切に使っていこう」
と思っていたはずなのに・・・。

私はモノにこだわらないのとおんなじぐらい、
モノを大切にしない人間なのだ。
威張っていうことじゃないですけど。

本を買っても、すぐ折ったりしみつけたりしちゃうから、
BOOK OFF でもまず引き取ってもらえない。
家電も服も靴も、
買ったら最後、メインテナンスってなに~? っていうタイプ。

でも、いま、
現在の1か月の生活費ぶんぐらいのカメラを手にして、
今度こそ、そんなガサツさを改めよう・・・と思っている。

大切に大切に使って、
このカメラで、いっぱいいい写真を撮ろう。
大切に使えば、5年後、10年後だって
一緒に旅ができるかもしれない。
いってみれば、
このカメラとともに、私の新しい人生がはじまるのだ・・・。

なんて、ちょっと大げさだったかな?
ま、
そのうち傑作をいっぱい撮って、
ブログでも公開します。
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by tinpunatabibito | 2006-01-27 21:38 | Comments(3)


ホリエモン逮捕!

・・・・なぁんてタイトルにしたら、
間違ってここに迷い込むネットサーファーがいるかな?
と思って。すいません、ほんとにいたら。

「当社のブログは、ライブドア関連とはまったく無関係です。」

今日のお昼ごろ、コンコン、とノックの音がした(←陳腐語① 今日からカウントとります)。

どうせ新聞かなんかの勧誘だろっと思ったら
「NHKの受信料を徴収に来ました」

とっさに答えました。
「あ~、うち、テレビないんですよ~」って。

今までも何度もいったこのフレーズ、
今日は思いっきり、「ないったらないんだ!」と強気モードで
答えていた気がします。
だって、今までは、
思いっきりテレビっ子のくせに、受信料払いたくないから嘘ついていたわけだけど
今は正真正銘、テレビがないんですから。

「電気がないっ!?
 電気がなかったら、テレビも見れないじゃないですか!」

といったのは、『北の国から』第1回の純くん。
あの幼いころから名役者だった彼の口調で叫びたくなります。

「テレビがないっ!?」・・・ってカンジで。

ジンセイを変える旅・・・に出ても、何も変わらず、
しっかり1歳ぶん年をとって帰ってきただけの私だけど
(しかもその1歳は、30代から40代に変わる、重い重い1歳で・・・話それるね)
唯一変わったことは、
テレビを見なくなったことでした。

自主的に見なくなったというよりは、
キャンプ旅だからやむをえず・・・の状況だったからで
たまに誰か知り合いの家に泊めてもらったり、
礼文島で働いていたときは部屋にテレビがあったから見ていたけど、
307日間旅していて、たぶん2週間ぶんも見てないんじゃないかな?
旅しているときは、テレビよりも面白いことがあったから
「なきゃないで、どうにでもなるんだな~」と思ってました。

でも、東京に帰って、
この間まで住んでいたゲストハウスには備え付けのテレビがあって、
テレビ雑誌の仕事も入ってきたから、
あっという間に、旅に出る前と何も変わらないテレビ漬けの生活に戻っていた。

朝起きたらまずテレビをつけて、
大好きなワイドショーを見ながら布団の中でうだうだして。
気がついたら、そのまま「笑っていいとも」になっていたりする生活。

私は、そんな生活(・・・を続ける自分?)がすごくイヤだった。
テレビがあるからつい見てしまって、
たいして面白くもないのに、惰性でだらだら見てしまう生活が。

笹塚に引っ越すことになって、
電化製品を買いにいったときも、
ほんとはテレビを買うはずだったのだけど、
冷蔵庫とオーブンレンジをちょっと上等なのにしたから
予算オーバーで買えなかった。
うちの親はテレビを買うお金ぐらい引越し祝いで出してあげるよといったけど、
(じつは引越し費用も借りた。40歳なのに恥ずかしい・・・)
いや、それぐらい欲しけりゃすぐ何とかなるから、と断った。

引っ越してからテレビは一度も見ていない。
でも、ホリエモンの逮捕のニュースはネットの速報でほとんどリアルタイムで知ったし、
「今ごろテレビは騒然としてるんだろうなぁ」
と思いつつ、
「どうでもいいや」と思う気持ちもあるのだ。

テレビを見なくなると、何が変わるかっていうと、
ホリエモンとか雅子様や愛子様とか、
あと最近誰なんだろう・・、ワイドショーで騒がれている人は・・・真央ちゃん?

そういう「テレビ登場頻度多数!」な人の動く映像はすっかり見なくなる。
相変わらずネットで芸能トピックスとかは見ちゃうんだけど、
とりあえず、そういう話題も「活字」で見るだけになった。

でも、何もない生活は都会ではやっぱり淋しいので
テレビの代わりにラジオを聴くようになって
「ラジオ登場頻度多数!」な人のことにはやたら詳しくなるのだ。
私の場合、「J-WAVE登場頻度多数!」な人といったほうがいいのかもしれないけど。

スカパラとCHARAがコラボした新曲も
木村カエラの新曲も
今夜すぐにカラオケ行っても完璧に歌える自信があるぞ。
テレビデイズを続けていたら、たぶん
「最近の歌はぜんぜんわかんないな~」と、
どんどん懐メロな人になっていったに違いないんだけど。

「どっちもミーハーなとこは変わらないじゃないかっ」
といわれたら確かにそうなんだけど、
ホリエモンのことにやたら詳しい人間よりは
木村カエラの新曲が歌える人間でいたいと思うんです、今の私は。

トリノオリンピックのフィギュアスケート女子だけ見たいから、
「うう~、買うべきか買わざるべきか」
いま、ハムレットになってます。
テレビ買った瞬間、だらけた生活に戻っちゃうのは目に見えているので
その日だけ誰かの家か銭湯に行って見ようかなぁ。

いまはスガシカオが椎名林檎について喋ってます。
村上春樹が新刊でスガさんについて書いている一章を
今日、本屋で半分立ち読みしてきました。
明日は後半読んでこようと思います。
あ、「東京事変」の新曲がかかりました。林檎節は変わらないですね。
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by tinpunatabibito | 2006-01-24 02:36 | Comments(0)


陳腐な和室から

入稿ウイーク、いまだ終らず。

ここんとこ、自転車に全然乗ってない。
ほとんど歩いてもいない。
自分がどんどん太っていくのがわかる。

この間、台所から6畳間に戻って、
何気に右足をのっけた座椅子が畳の上をすすーっと滑り、
「ガンッ!」
・・・右腕とおでこを、こたつの天板に激しくぶつけた。
(今朝お風呂で見たら、青アザができてた)
むちゃくちゃ痛かったけど、
座椅子が「すすーっつ」、で、「ガンッ!」だなんて
これぞ、80年代ドリフ、
いや、欽ちゃん的? 陳腐アクション・・・とちょっと笑えました。

は~、どっこいしょ!

書きたいことはいろいろあれど、
締切がちゃんと終わってからにしまーす。

いま、湯川潮音ちゃんのCDを一日5回は聴いている。
この子はもうすぐ、すごいコトになるね(←えらそう)。
まさに「天使の歌声」。
こういうソプラノボイスは好きじゃないと思っていたけれど、
聴いた瞬間、ハッ! って感じでした。
歌そのものもすごくいい。
電気を消して眠る前に聴くと、安眠できます(いつでもだけど)。
ま、そんなわけで、おやすみなさい・・・
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by tinpunatabibito | 2006-01-21 04:06 | Comments(0)


どんなときも

今日は、JーWAVEでやたらいつもと違うテイストの曲がかかっていて。
なんでかな~? と思ったら、阪神大震災の被災者を
元気づけるための選曲だったんですね。

・・・で、槙原敬之の「どんなときも」に聴き入ってしまった。

この歌がヒットしたころは特別思いいれはなかったんだけど、
いま改めて聴くと、いい歌詞だなぁと思う。素直に元気が出る。

去年の夏、礼文島で1か月だけバイトしたとき、
最終日の7月31日に島のラーメン屋で送別会をしてもらった。
まぁ、送別会にかこつけた単なる飲み会だったんだけどね。
2次会のスナックで、
「ゆず」のファンで、青春ソングなら何でも大好きという20代のAくん(名前忘れちゃった・・・)が
何曲目かに歌ったのが、「どんなときも」だった。

私は途中から若者のあまりのハイテンションについていけなくなって
酔いざましに
店の外に出て、暗い海辺の防波堤に寝ころがって

「どんなときも! どんなときもーっ! 僕が僕らしくあるために~!」

・・・と、ほぼ絶叫状態でリピートされる酔っ払いたちの歌を聴いていた。
あのころ、ウニの最盛期で毎晩深夜まで伝票整理に追われていた彼は
まさにあの歌詞どおりの気分だったんだろう。

そのときの歌声が耳に残りすぎちゃって
それから自転車旅を復活してしばらくは
坂を登るたびに、あのフレーズが流れてきた。
あまりにもヒット曲でちゃんと一曲通して聴いたことなかったから、
いつか歌詞カード見ながら、CD買って聴いてみよっかな~と思ってた。

ただそれだけの話なんですけどね。

ちなみに今週は入稿ウィーク、
今はちょっと息抜きでこのブログを書いてます。

元気ソングでは、ドリカムが新潟の震災時に作ったという歌も流れていました。

1万回だめで、くじけそうになっても
1万1回目に、きっと未来につながる何かがある・・・というような歌詞。

あ~、入稿時期にこういう歌を聴いちゃうと、
しみじみ勇気出るなぁと思う反面、
原稿が「1万回だめ」なのは、絶対イヤだー! と思いました。
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by tinpunatabibito | 2006-01-18 06:47 | Comments(0)


11年が経った。

晩ごはんを食べていたら、
ラジオから「明日で阪神大震災から●年目・・・」
という話が聞こえてきた。

そうだ、あれは1月17日の朝だったんだ。
お正月ムードがようやく消えたころ、
飛び込んできた大惨事だったから。

何年目なのか聞きそびれたので、
ネットで確認したら、11年目だった。
95年1月17日、
そのとき29歳だった自分が
あの朝、どこで何をしていたのか、
過ぎ去ったことはすぐ忘れるニワトリ人間の私には珍しく
情景までくっきり覚えている。

あの朝は、今も仕事しているB誌の入稿のため、
編集部で明け方まで一睡もせずワープロ(当時)に向かっていた。

私はその半年前にフリーライターになったばかりで、
まだまだ「若手」の「新人ライター」だった。
B誌の仕事は独立したばかりの初夏に2号連続でやって以来、
ぷっつり連絡が途絶えていたから、
「特集の取材をお願いしたい」と
担当のS君から依頼があったときはむちゃくちゃうれしく、ほっとした。

テーマは「海外アウトドア」。
巻頭のニュージーランド取材はべつの取材チームが行い、
私は東京で、海外でアウトドア旅をしたことのある人に取材したり、
大使館などの情報を集めるという、
「海外アウトドア」とは無縁の
「国内インドア」担当だった(・・・がっくし)。
それでも
はじめての特集でかなりのページをまかされ、
私はすごく張り切っていた。

どんなに張り切っていても、入稿がすんなりいくかどうかはまたべつの話で、
入稿最終日なのにぜんぜん終らない。

深夜までにぎやかだった編集部から先輩ライターが帰り、
(当時はメールがなかったから、ライターはみんな編集部で原稿を書いていたのだ)

デザイナーさんたちが帰り、
(当時はMACがなかったから、デザイナーさんは紙に鉛筆、トレスコープを使っていた)

編集長(あ、いまとおんなじだ!)もそのほかの編集者もみんな帰ってしまい、

残ったのは、S君と私だけ。
そのころ「うろうろマン」ともいわれていたS君は
なかなか上がらない私の原稿を待ちながら、
ひまつぶしにべつの編集部で雑誌を見たり、
ときどきお菓子を食べたり、
やっぱり編集部をうろうろしていた。

OKが出たのは、たぶん朝6時か7時ごろだったと思う。
プリントアウトした原稿をS君に渡した瞬間、
彼の胸の中に倒れそうになった。
ドラマならこの瞬間に恋がはじまるのかもしれないけど、
このときは文字通り、チャージ切れ。
あんなに倒れるまで集中したのは、
あれ以来ないんじゃないかなぁ。

とっとと家に帰って眠りたかったけれど、
その日は10時までに植村直己記念館に行かなければいかなかった。
撮影用に借りた冒険家Kさんの自転車を返却するために
私はS君に書いてもらった「車伝」(今はもうない・・・)
でタクシーに乗った。

そのタクシーに流れるラジオではじめて知ったのです。
神戸のほうで大きな地震があったというニュースを。

あれから11年、
ボランティアとして被災者の人の手助けもできなかったし、
被災現場も見ていないから、
地震についていえることは何もない。

ただ、11年前のあの朝、
私は自分の限界ぎりぎりまでがんばっていて、
たぶん、日本中でいろんな人が同じようにがんばっていて。
阪神淡路の町でもいろんな人が、昨日と同じように朝を迎えていて。

そこで断ち切られてしまったたくさんの人生と、
11年経ってもあまり変わり映えしないライターをしている自分。
私は基本的に陳腐な人間だから、かっこいいことはいえない。
けれど、ただの懐かしい話を書こうと思って書いていただけなのに、
なんだか自分に突っ込みたくなってきた・・・

「おい、もっとがんばれよっ、お前っ!」

こたつでぬくぬくちんたら、自己マン原稿を書いている場合じゃない。
11年が経ってしまったのだ。
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by tinpunatabibito | 2006-01-16 21:41 | Comments(0)


笹塚生活

笹塚に越して一週間が過ぎた。
ゆうべは昼間降った雨が嘘みたいに(あぁ、これも陳腐語だ)
美しい満月の夜だった。

金曜日にモデルでフォトグラファーのH.Sちゃん(わかる人にはわかってしまうね)
のインタビューをしてきた。
以前、べつの雑誌でも取材していて、
そのときから「このコはむちゃくちゃかわいいだけじゃなく、
生い立ちも感性もオモシロイな~」と思っていた。
話を聴いていると「えっ?」って食いつきたくなるポイントが
いっぱいあって。
今回のインタビューは彼女の自宅でできたので、
そのときの5倍ぐらいじっくり話を聴けた。

土曜日は激しい雨音を聴きながら
彼女の話が詰まったテープを約8時間かけておこした。
深夜ようやくテープおこしが終わり、
DVDを借りにいった帰りに見た満月にみとれて
ぼ~っとしてたら、タクシーが「こいつ、酔っ払いだな」
という顔で横を通り過ぎていった。

すごい快晴の日曜、
たまった洗濯をすませ、
たったいまネットカフェでプロバイダ契約も完了。
これから笹塚の町をしばし探検してから
家に戻って「トップ100」を聴きながら、仕事します。
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by tinpunatabibito | 2006-01-15 14:35 | Comments(2)


さよなら浅草!

今日わたしは浅草のゲストハウスを去る。
9月7日に引っ越したから
偶然にも、きっちり4か月、ここにいたんだなぁ。

これからシャワーを浴びて
8時半からレンタカーを借りて、
荷物を積み込んでから
からっぽの部屋に掃除機をかけたら
鍵を置いて出ていくだけ。
簡単なもんだ、引越しなんて。

テントの設営・撤収が
ちょっと大掛かりになったのが引越しなんだな。

昨日は浅草最後の日だったのに、
今ひとつやる気がなくて
結局、だらだらと過ごしてしまった。

でも、それなりにやることはやってて、
秋葉原で
洗濯機、冷蔵庫、炊飯器、オーブンレンジ、ガステーブル
はきっちり購入してきた。
それらは今日、笹塚のアパートに運ばれてくる。

新生活がはじまるんだなぁ。

さよなら浅草。
たった4か月だったけど、
旅から帰った直後に住むには
いい町でした。
これからは、「観光客」のひとりになって
また遊びにくるからね。
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by tinpunatabibito | 2006-01-08 07:31 | Comments(0)

    

いつかどこか「陳腐な食堂」開店予定の、52歳キッチン見習いの雑記。
by tinpunatabibito
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