陳腐な旅人日記


ロングスローディスタンス☆

バイト仲間のひとりが念願のお店を出した。

彼女が東京やフランスて修業して得た技術や、
一生懸命働いて蓄えたお金、
そして、美しくておいしいものを提供したいという情熱が詰まった素敵なお店。

家賃を聞いて私はあぜんとする。

すごいなぁ〜、
あの若さでそんな家賃を払いながら
女ひとりでお店が開けちゃうなんて。

ビストロBでまかない食べながら、
私が話したら、
シェフは言った。

「ちんぷさん。
ちんぷさんはすごいなぁ〜、って言うけど、
お店を開くことは誰だってできるんです。
大切なのは、
オープンしてから続けること。
何年もそのお店を続けていくことが、
すごいことなんです」


はい、いつもシェフからこんこんと言われてることですね。


バイトを始めたころは、

2020年夏、
55歳の誕生日に小さな食堂を開きたいんです♪

な〜んて、甘〜い夢を話していたんだけど。


私の調理技術はもちろん、
それ以前の
飲食店をちゃんとやっていく意識の低さに
シェフはあぜんとしたらしい。

3、4年でコイツは店を出せるレベルになるのか?

出した以上、潰してほしくない。

でも、今のままでちんぷさんが店を出したら、
遅かれ早かれ、潰れるだろう………

そう思ったシェフは
「ちんぷさんがお店を開きたいと言うなら、
普通のバイトの子より厳しくしますけど、いいですか?」

人並み以上に修羅場にテンパり、
うっかりミスも連発。
1年半経った今も相変わらずだけど、
過去の「あまりの酷さ」を
笑い話にできるくらいには成長した?
……と、信じたい(笑)。


そんなこんなの技術および意識の成長や、
単純に開店資金を 今のバイト生活で貯めるには、何年かかるんだろう?

と、考えてみました。

若いバイト仲間に刺激されたおかげだね。


昼バイトと夜バイトの合間に
喫茶店でしこしこ見積もりしてみたところ……


ざっと、7年かかります。


うがー、陳腐な旅人59歳の春!


まだまだ先は長い。長すぎるな〜。

でも、とっさに感じたのは、
自転車で日本縦断した39歳から20年。
よくも悪くも、
あの旅で私は生き方を変えたのだから、
20年後の食堂オープン、
それくらいがちょうどいい頃合いじゃないかと、
なんとなく、だけど、確信的にそう思った。


2024年春、
みなさんは何してますか?


ちんぷ食堂に遊びにきてくださいよ、っと。






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# by tinpunatabibito | 2017-10-17 16:20 | Comments(0)


とぎすます

多少の変化はあれど、
相変わらずバイト4軒かけもちで
ほぼ休みなしで働いてる。

どのお店でも、
日々いろんなことが起きる.

どんな職場でも
人間が働いてるわけだから、
ポジティブな感情、
ネガティヴな感情、
一瞬一瞬、交錯してるわけで。

元来血の気が多いたちなもので、
誰かに対して
怒りを感じることもしょっちゅう。

だけど。

敵はいつもジブン。


最近はなるべくそう意識して
他者がどうであれ、
ジブンがいまするべき仕事を
淡々と、
そしてできる限り、
丁寧に、かつ素早くやり抜く。
そこに集中するようにしてる。


だって、ここには書けないような
事件は、現場では日々起きてますし。


ほんと、
いろんな人がいる。

一緒に働いてハッピーな人も
アンハッピーな人も。

いろんな人がいるから
この世界は面白い。


そう思えるくらい
日々、ココロにゆとりを持たないとね(笑)。


明日は
一緒に働いてハッピーな人たちと
楽しい日曜日です☆


たっくさん笑おう。

今日の哀しみを吹き飛ばすくらい。

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# by tinpunatabibito | 2017-10-14 23:15 | Comments(0)


今朝見た窓越しの虫。

毎朝乗る電車で虫を見た。  


すぐそばにいるのに触れない。

だって窓ガラスの向こう側にいるから。

いまこの瞬間、
生きて動く姿をこの目で見てるのに
電車のガラスが突然割れて砕けるような
ありえない奇跡が起きない限り、
本当の意味で接点はない。

うーん、
誰かとの関係性と似てるね。


そんなふうに今朝感じたことも、
遠い昔に思える
バイト帰りの電車にて。

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# by tinpunatabibito | 2017-10-11 23:26 | Comments(1)


夢。

野菜がてんこもりのランチ。
「ちんぷ食堂でお昼食べれば、
1日分の野菜がとれるらしいよ」
近所のサラリーマンもOL(死語?)も
ひとり暮らしのじいちゃんばあちゃんも
みんな、口コミでやって来たら、
いつしか常連さんになってるようだ。

この食堂、
やたらと根菜類のおかずが多い。
きんびらは人参、牛蒡、蓮根、
なんでも日替わりで出てくる。
うちでも作れるし、
コンビニなら100何円で買えるけど。
「ちんぷ食堂」のきんびらをつまみながら、
ハイボールとか芋焼酎の水割り飲んでる時間は
残業帰りのちいさな楽しみ……

って話してる常連さんもいた。


そう、この食堂は、
昼間は定食屋さんだけど、
夕方からは居酒屋さん。
おかみ(あづ婆)に言わせると、
「うちは、居酒屋じゃなくて小料理屋!」らしいけど。
カウンター8席と4人がけのテーブルがひとつだけのちいさな店には、
昭和の遺物みたいなラジカセからいつも音楽が流れてる。
レッチリがキター!と思ったら、
キヨシロー(っていうかRC?)かかるし、
百恵ちゃんとかジュリーとかチェッカーズとか、懐メロ特番でしか聴いたことない昔の歌謡曲もしょっちゅう流れてる。
「私はキョンキョンと同い年なんだよ〜♬
キョンキョンは早生まれだけど、
学年は一緒だから」
って、誰っすか〜? キョンキョン?

「ちんぷ食堂」には、
なんかいつもおかしな人がいる。
大体はだらしなくヨレヨレ飲んだくれてるけど、酔っ払ったときに話すことが真実なら、
たまにいいことほざく飲んだくれが多い。
偉人の名言みたいなやつじゃないけど、
その言葉が、
導火線になって、何かじわじわ発火しだすような、
くだらねー! って、
そのときは失笑でおしまい、だったはずなのに、何年、何十年経っても
なんかずっと忘れないでいる言葉、みたいな。


「ちんぷ食堂」の話は、
ちょっとやそっとじゃ伝わらないんだよな。

ま、行けばわかるって。

場所はね……




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# by tinpunatabibito | 2017-10-01 20:19 | Comments(0)


初さんま事件簿〜後編〜

なんか間が空きすぎて後編より書きたいことがいろいろあるけど、
ま、とりあえず後編いこう(笑)。


火災報知器が鳴り出す前の我が家は
とても平和だった。

試しに焼いた鮭は
備長炭の香りがついて
いつもの鮭よりうんと美味しくて。

「この七輪、いくらしたの〜?」
「アマゾンで○○○円くらいかな〜?」
「けっこう安いね」
「うん。備長炭のほうが高いくらい」

そんな会話をしながら、
ハハもまんざらではない感じ。


しかし!

ウーーーー!


警報音が鳴り出してしまった‼︎

慌てて、さんまがのった七輪ごとベランダに移したら警報音は止まったけれど。

「だから、うちでこんなの使うのダメなんだよー!」

さっきまでのんびりうちわをパタパタしていたハハが豹変。

「敬老の日はこんなことしんでねー!」

それを聞いて私もムカッ!

敬老の日は一か月ぶりのお休みをもらい、
ハハとハハの弟〔私のおじさん)、いとこを
私の手料理でおもてなしする予定で
とうぜん、
七輪で焼き物もしようと考えていたんだけど、
面倒臭いのが苦手なハハは
娘の先手を打ってダメ出ししてきた!

「みんなも七輪で焼き物したら楽しいかな〜と思って買ったのにー!」
「そんなこと誰も頼んでないッ!」

ムカッ倍増ッ!


「だったら、ちゃんと魚焼けるガスコンロ買ってよっ!」
「あんたが使うまでは壊れたりしないで、ちゃんと使えてたの!」


ムカッマックス‼︎


「煙出てるから、ふすま閉めるよッ!」
「お母さん出てくから閉める必要ない!」


そんなこんなでハハは家出。
私は怒りを収めつつ、
必死で天ぷらを揚げてからバイト先に移動。


いわくアリな初さんまを食べたシェフの、
最初のコメントは

「油が乗ってない」


うーん、それは素材の問題で、
今年のさんまの良し悪しは、
私にはどうしようもないです……


「でも、ちゃんとさんまの味がします」


「さんまの炊き込みご飯にしようか迷ったんです。炊き込みなら、さんまは一尾買えばいいけど、なんかね〜、
一尾丸ごと食べたかったんです」

「そりゃそうですよ。炊き込みご飯もうまいけど、今年最初に食べるさんまが炊き込みなのは、なんか違う」


そーですよねーー!

なんか、気持ちが通じたのがすごくうれしくて。


まかない食べたあと、仕込みしながら、今日のさんまを焼くためにハハと大ゲンカした話をしたら、

「まー、どっちもどっちの痴話喧嘩だけど(笑)。
とりあえず、帰ったらお母さんに謝りなさい」

まだ怒りが消化できてない私は
「えーー、いいですよ。親子はケンカしても、知らないうちに元通りになってるもんだから」
「でも、お母さんと一緒に暮らせる日々が永遠に続くわけじゃないんですから」


それを聞いて思い出したのはチチのこと。

チチが空に旅立ったときに
いろんな悔いがあった。
ハハと喧嘩したままで
万が一ハハが事故とかに遭ったら、
また同じ後悔をすることになってしまう……


だ、か、ら。


当日はムリだったけど、
翌朝ちゃんと謝りました。

「思いっきり怒ってごめん。
お母さんも火に油を注ぐようなこと言うから。
でも、これからはあまり怒らないようにします。いや、やっぱり怒るときはちゃんと怒るけど、後でちゃんと謝るようにします」


んー、なんかへん?


オチがない、ただの長話になっちゃいました。

とりあえず、
敬老の日は、
七輪なしで、いろいろ手料理作って、
ハハの「ありがとう」をいただきましたよ。
ありがとう、は、
やっぱり最強のコトバですね〜。

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# by tinpunatabibito | 2017-09-24 22:05 | Comments(0)


初さんま事件簿〜前編〜

少し前に我が家のガスコンロの魚焼きグリルが壊れちゃって。

仕方なく、クッキングシートを敷いたフライパンで、朝食の鮭とか焼いていたんだけど。

どうにもこうにもまずい。
なんかパッサパサで。

やっぱ、魚はちゃんと焼きたい。
これから、さんまの季節ですし!

でー、
アマゾンで購入した
さんまが丸ごと焼ける七輪♪
ここは備長炭も買っときましょう♬


昨日のまかない。

☆焼きさんまと大根おろし
☆かぼちゃの直かつおぶし煮
☆季節の野菜天ぷら


いきなりさんまを焼くのはやめとこうと、
「明日の朝ごはんの鮭、七輪で焼いといてもいい? 朝からこんなことできんし」
ハハに了解もらってまずは焼き鮭.
私はまかない作りに手一杯だったから、
徹子の部屋〜やすらぎの郷の鑑賞中のハハに
「ごめん、炭火が消えない程度にうちわでパタパタしてくれる?」と頼んだ。
あまり煙が出ない七輪で、
ハハがバタバタしてくれるおかげで炭もいい感じに赤くなってきた。
この七輪で炭火焼した鮭のはしっこを食べたら、これがうまいのなんの!


では本番のさんまを焼きましょう!
居間から台所に七輪を移し、
ここはハハまかせにしないで自分で焼く。

おー!
4人分のさんまが一気に焼ける!
なかなかいい買い物したかも私♪
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身が崩れないように慎重に裏返すと、
あら、とってもいい焼き色♬


しかし、鮭と違って、
さんまは油がポタポタ落ちるから、
炭火がどんどん炎上!
ありり、煙もすっごく出てきたやばい!

と、思うよりも早く

ウーーーーー!

火災報知器が鳴り出した!


ちんぷ危機一髪!

続きは続編で!




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# by tinpunatabibito | 2017-09-16 22:36 | Comments(0)


飲み鉄。

9月から土曜日は
新しいバイト先で朝から晩まで通し。
今朝は9時から15時まで働き、
まかないで満腹になってから休憩。
ドトールでお茶しながら読書☆
そして、16時45分から22時まで
ひたすら働いたよ。


で〜〜〜。

仕事終わりのハイボール。

私は飲み鉄なので、
それが通勤電車でも平気で飲んじゃう。
みんなスマホに夢中だからさ、
女がひとり、通勤電車でハイボール飲んでたって誰も気にもとめないし。
勤務中以外は、いつもほろ酔いでいたい。
ハイボール飲みながらの帰り道は
ただの通勤時間だけど、
ちょっとだけ旅気分になれるんです。
……なんつって(笑)。


バイト仲間と
11月までに5㎏痩せる。
痩せなかったほうが
痩せた人にごちそうするという賭けをしているんですが。
つまみは、
天ぷら手羽先いか、
世界の山ちゃん幻の手羽先風味。
がーん! 485キロカロリー!
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# by tinpunatabibito | 2017-09-09 22:34 | Comments(0)


お米の研ぎ方

新しいバイト先では
毎朝、3升のお米を研いでいる。
まずは、三合ぶんのレードルで10回計る。
気を抜くと「あれ、いま何回だっけ?」と、
自信がなくなってくる。
後で水を入れて炊く人が手の加減で水の量を調節するなら気が楽だけど、
同じように三合のレードルで10回計って水を入れているから、
私がお米の量を間違えたら大変☆
集中、集中……と、
気を引き締めながら、
「イチ、ニー、サン……」
声に出して計ることにしている。

お米を研ぎながら不安になる。

この研ぎ方で間違ってないよね⁈


自信がないときは、
すぐ調べよう!

出ました、スマホ学習(笑)。



なんと、
私の研ぎ方、
間違ってました!

ボウルに水を入れたまま研ぐのは
NGだなんて!
今までずっと
少量だけど水を入れてから研いでた!


早速、今朝からこのやり方でやってみます。

料理二年生、
まだまだわかってないことだらけ。
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# by tinpunatabibito | 2017-09-05 05:29 | Comments(0)


ひまわりとコウモリラン

2016年1月から働いていたビストロAを
今日のアルバイトでさよならした。

今日は週に一度のお休みだったシェフのMさんが、開店前にやってきて、
「ちんぷさんには生きてるものを餞別に贈りたかったから」
とてもステキなプレゼントをくれた。
和名ビカクシダ、流通名はコウモリラン。
説明書によると、
「鹿角形の白色綿状の葉を垂れ下げるユニークな姿の着生シダ」らしい。
「ちんぷさんはK町はじまりだったから」
私が働き始めた(今は長期休業中の)お店の近くにある花屋さんに
わざわざ注文してくれていたみたい。

なんてうれしいことだろう。

いっぱい反発したり、
生意気な発言もした私に、
最後にこんな贈り物。

感謝して
大切に育てていきます。


もう数ヶ月くらい会ってないオーナーとは
会えないままでお別れかな……と思っていたら。

なんとなんと。

姉妹店のランチを終えてから、
私が帰る直前に駆けつけてきてくれて。

「ちんぷさんはひまわり好きかなと思って」
花束を手渡ししてくれた。
男の人から花束もらうなんて、
四半世紀ぶりかも(笑)。


お疲れ様、さびしくなるね。

オーナーやMさんの内心はわからない。
でも、こんなふうに言ってもらえて
ココを去ることができてよかった。
一年と8カ月、
ほんとうにいろんな出来事があった。
ステキな人たちと出会い、
そして別れた。
これからも続く縁の人たちもいる。


ココを辞める決断をしたのはジブンだけど、
そこに至るまでの色々は
ジブンが決めたことなんてひとつもない。
人生の流れの中で、
ジブンが決められることなんてそんなにないと思う。
まったく予期しなかったアレがあって、コレがあって、もう大変。
その出来事に直面した私はこう感じて、
だから、コッチに舵をとることにした。

そうやってジブンの中で真剣に考えることや、
どんなに迷っても決断すること。
その繰り返しなんだよねぇ。


「また来たのって言われるくらい、これからはだらだらとワインを飲みにきまーす♪」

うん、その言葉を笑いながら言えてよかった。

みんなが笑いながらワインをだらだら飲める日々がいつか来る。
そう信じて明日も新しい頁をめくるのさ〜🎶
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# by tinpunatabibito | 2017-08-30 22:31 | Comments(0)


はるラーなんで♪

土井先生に高山先生に笠原先生に……
一人料理教室(ようは独学?)でお世話になっているテキスト(つまりレシピ本?)は
いろいろありますが。

まかないで活躍してるダントツ1位は、
この2冊。
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「ごちそうさまがききたくて。」は
東京でひとり暮らししていた頃からの愛読書。
「いろいろせん切りサラダ」のページに
①2011.11
な〜んてメモもあるから、
たぶん、その頃買ったんだと思う。

「もう一度、ごちそうさまがききたくて。」は
ブックオフ200円のシール付き。
栗原はるみさんの本ではかなりの掘り出し物だから、迷わず買い。

この2冊でたくさんの料理を教わり、
いろんな人から
「おいしい♪」をもらったな〜。


NHK「きょうの料理」も、
はるみさんの回は必ず録画してる。


そうです。私ははるラー♪

オーガニックとかマクロビとか、
体と地球にやさしい料理もいいなと思う。
それが体質や生きる方針として
不可欠な人もいるだろうし。

ただ。
私が作りたい&食べたいのは、
普通のスーパーで買った野菜やお肉やお魚を
普通の調味料で味付けした
当たり前の家庭料理。
和食とか洋食とか中華とか
そういう垣根もいらない、
でも作る人も食べる人も
みーんな、ウキウキ笑顔になっちゃう、
そんなごはんなんです。


先日の「あさイチ」を見て気になってた本、
本日昼バイトと夜バイトの合い間に
迷わず買いました。
やっぱりはるラーなんで♪
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最近は古本ばかりだったのに
久しぶりで新刊買ったよ。
だってそこは、はるラーだから(笑)。


これからこの本から、
いくつ「ごちそうさま♪」の言葉をきけるのか、
とっても楽しみであります♡


いつか会いたいなぁ。
栗原はるみさん♪





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# by tinpunatabibito | 2017-08-29 21:25 | Comments(0)

    

いつかどこか「陳腐な食堂」開店予定の、52歳キッチン見習いの雑記。
by tinpunatabibito
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